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【映画のエロ】お姉さんのマンコやおっぱい見せてあげる スケベな事に興味津々な少年に特別性教育「プライベート・レッスン」

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1970年代にセクシーなお姉さんが登場するエッチな映画ブームがありました。

「エマニエル夫人」「青い体験」「個人授業」など、、、

今回紹介する「プライベート・レッスン」もその系譜を継ぐ映画となります。

しかも出演しているエッチなお姉さんが、これらお色気映画ブームの中でも超有名作品である「エマニエル夫人」に出演していたシルヴィア・クリステル。

私は世代としてはずれているので、彼女の事も今回初めてちゃんと見たのですが、当時の少年・青年たちの大量の精子をオナペットとして消費させまくったセックスシンボルの一人だったそうな。

「エマニエル夫人」の当時は二十歳そこそこの年齢ですが、今回紹介する「プライベート・レッスン」の頃は31歳。

20代の女とは違う、女として成熟したフェロモンがムワっとと香るようなエロさを見せてくれます。


前述したように私は世代ではないので、これらのお色気映画は知識としか知りませんでした。

せいぜい昔、テレビの深夜放送などでやっていたのをチラ見した事あったかな?程度ですね。

ただ、こう言ったブログをやっているくらいなので、性の歴史にもすごく興味があるのですよね。

そこでそろそろしっかりと見てみようじゃないかと選んでみたのが、今回の「プライベート・レッスン」なのです。

まず「プライベート・レッスン」は83年の映画と、比較的新し目だったというのが選んだ理由の一つ。

比較的新し目とは言え、やっぱり女性のファッションや髪形などは時代を感じますが、それでも70年代よりは身近に感じられるかなと。

また本作のテーマである、大人の女性が少年へ性の手ほどきをする、、、いわゆる筆おろしものという設定がエロの世界において普遍的なものであり、ストーリーがわかりやすそうだというのがもう一つの理由です。

これは「青い体験」や「個人授業」も同じかもしれませんが、実際「プライベート・レッスン」は非常にストーリーがわかりやすかったです。

※そもそもイタリア映画である「青い体験」にハリウッドが対抗して作ったのが「プライベート・レッスン」なのだそうで。


異性に興味深々の思春期の少年が、女性とのコミュニケーションや性の体験を経て成長する・・・

これは男なら誰しもが通る道であり、どの世代でも共感できる部分があるのではないでしょうか。

「プライベート・レッスン」を見たことない人も、かなり昔に見たという人も、シルヴィア・クリステルに筆おろしをされる少年のような気持ちになって、本記事にお付き合いください。

(もしくは女性の皆さんはシルヴィア・クリステルになりきって、少年に性の手ほどきをするつもりで)

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まずシルヴィア・クリステルの相手役の少年は15歳のフィリーという、結構裕福な家のおぼっちゃん。

まだ中3くらいですかね。

とにかくスケベな事に興味深々で、友達のシャーマンというぽっちゃり君とエロい話題で盛り上がったり、一緒にノゾキをやったりするマセガキです。

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とにかくこの年齢の男子と言えば、頭の中はエロい事でいっぱいです。

私も中3と言えば、女を見れば常にエロい事を妄想しちゃう、ただのオナニー中毒のガキでしたね。

クラスの女子はみんなオナペットにしてましたから(笑)

女の体の事はもちろん、セックスについても薄ーい知識しかもってませんから、とにかくエッチな場面に敏感なんですよね。

カップルがイチャイチャ発情している姿を見かけたら、大人なら目をそらすかもしれませんが、フィリーやシャーマンはガン見です。

シャーマンの姉(高3くらい?)のジョイスがパーティーで発情しちゃってるのですが、それを屋根から眺めてニヤニヤするフィリーとシャーマン。

とにかく男女がキスしたり、抱き合ってるのを見て、めっちゃテンションが上がってるんです。

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さらにはジョイスの着替えを窓から覗いたりする二人。

シャーマンなんて実の姉の裸なわけですが、めっちゃ興奮してるんです(笑)

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フィリーなんて、着替えを覗いている所をフィップス先生(女性の教師)に見つかって説教を食らうんですが、説教は上の空。

気になるのは足を組むフィップス先生のスカートの中なんです。

もう、とにかくエロい事への好奇心が強い(笑)

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とにかく女の体に目が行っちゃう・・・

思春期の男子、、、というか大人になっても男ってやつはそんなものですが、特に中坊の頃というのはそれが顕著でしたよね。

私たちは80年代とは違って、色々とエロいものが手に入る時代に生まれていますし、今の子供なんてネットでエロ画像や動画を見れる環境の子もいます。

それでも女の体に目が行っちゃうんです。

この時代の少年たちなんて、特にそうでしょうね。

シャーマンの家のプールでも、、、

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ジョイスの水着姿にニヤニヤ。

友達の姉(シャーマンにとっては実の姉ですが)でも、至近距離で見る水着姿のケツは、さぞや破壊力がある事でしょう。

ちなみにフィリーもシャーマンもオナニーをする描写はありませんが、中3男子であればシコシコ猿なのは当然の事。

おそらくはフィリーも友達の姉ちゃんのケツをオカズにオナりまくっているという裏設定はあるかと思います。

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さて、物語の最初のほうで、フィリーのお父さんが出張でしばらく家を空ける事になります。

これが<プライベート・レッスン>が発生するきっかけとなるのです。

ちなみにお父さんを空港に見送りに行くフィリーですが、家の事を頼むぞと父ちゃんに言われている最中も、、、

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視線の先にあるのは知らない女のケツ。

適当に返事をしていて、全然話聞いてません(笑)

どうやらすでにお母さんは他界しているようですが、こんなエロガキに育って、お母さんも草葉の陰で泣いているかもしれませんね(笑)

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そして父親を見送った後の車の中でも車載テレビでも画面に映る女のケツを凝視(笑)

ちなみに先ほど、お母さんも泣いていると書きましたが、こういう年ごろの子供が性へ興味を持つ事に蓋をしてはいけません。

自分の子供が性に関心を持ったり、オナニーを覚えてしまったりする事にビックリしたり、嫌悪感を持つ親の気持ちもわかりますが、性に関心を持つのは人間として当然の反応ですからね。

自分だって、そうやって親になっているわけでね。

性についてはタブー視されガチですが、決しておかしい事ではないという事は、大人として再認識する必要があります。

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さてさて、フィリーの父親が出張で家を長期離れる事となり、色々と物語が動き出します。

フィリーの家には運転手のレスター(おっさん)と家政婦のマロウ(30歳前後の美しい女)という二人の使用人がいますが、主不在という事で割と好き勝手やり始めます。

※この家政婦のマロウがシルヴィア・クリステル

特に運転手のレスターは父親がいないところではあからさまにフィリーの事を舐めて、態度がでかくなります。

実はレスターは主不在の間に、ある計画を企んでいるのです。

その計画の第一歩としてマロウに対して、フィリーに性の手ほどきをしろと命令します。

マロウはレスターに弱みを握られているため、逆らう事ができません。

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というわけで、マロウはフィリーに接近を始めます。

フィリーは女性と話をしていてもスカートが気になったりするわけですが、マロウはフィリーが自分のスカートの中身が気になっている事もすぐに見抜き、わざとその事を指摘してからかったりします。

恥ずかしくなって反発するフィリーですが、一つ屋根の下に肉親でない女性がいるとなると、もう好奇心が止まりません。

もはや犯罪ですが、マロウが出かけている間に彼女の部屋に忍び込んで下着をあさったり、もうエロクソガキっぷり全開です(笑)

さらにはシャーマンを誘って、二人でマロウの着替えをノゾキにいったりします。

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ノゾキ行為は部屋の明かりを消されたりしてあえなく失敗。

ますますマロウの事が気になるフィリーは、一人でも着替えを見てやろうと何度も庭に忍び込んだり、彼女にさりげなく近づいたりし始めます。

ある時なんかは、庭のプールサイドで日光浴をするマロウに近づいていくと、、、

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シャーー!!

ガバっ!!

ポロン!!


急に動作したスプリンクラーに驚いたマロウが起き上がった瞬間に、フィリーの視界に彼女の生おっぱいが飛び込んできます。

日焼け跡が残らないように、水着の肩紐を外してたんですね。

ラッキースケベなのか、マロウが確信的にやったのかは謎ですが、家政婦さんのおっぱいというのは中3男子には刺激が強すぎます(笑)

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そんなこんなで失敗を繰り返してしぶとくノゾキを続けた結果、、、

「フィリー、入ってきて」

ついにはノゾキがバレて、マロウに部屋に入るように促されます。

これは恥ずかしい(笑)

バツの悪い表情でしぶしぶマロウの部屋の中に入るフィリー。

普通は説教でもされ、生き恥を晒すところですが、、、

「脱ぐところを見たいならそう言ったら?」

なんとマロウは、脱ぐところを見せてくれるというのです。

フィリーが思ってもいなかった、まさかのエロゲ的展開(笑)

ゲームなら完全にイベントフラグ立ってます。

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個人的にはここからがこの映画、最大の見せ場となります。

映画後半ではもっと直接的な性行為も描かれているのですが、思春期の少年の性という意味では、こちらのシーンのほうが重要だと私は考えます。

そしてさすが時代を一世風靡したセクシー女優の名演だと思います。

スルスル・・・

スリップをたくし上げるマロウ。

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スルスル・・・

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スルスル・・・

露になる美しいクビレと美しいオヘソ。

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スルスル・・・

クネクネ・・・

最後、スリップを脱ぎきるのにちょっと腰をくねらせるのがセクシー。

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そしてこちらの可愛らしいお尻。

下着のデザインの古臭さはありますが、女性のヒップラインの美しさは普遍的なものがありますね。

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カチ・・・

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ス・・・

ガーターベルトやストッキングも脱ぎ捨てるマロウ。

一枚・・・また一枚と体を包む布切れを外していく様はすごくエロいですね。

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そしていよいよ、、、

カチ・・・

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ベロン

画面いっぱいに映し出されるシルヴィア・クリステルの乳首!

映画館のスクリーンで見たら、さぞ迫力があるでしょう(笑)

結構上品な乳首の色をされています。

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ここまでかなりもったいぶって脱衣してますが、ただおっぱいを見せるだけなのに、このドキドキ感はなんだろう。

なんだか忘れていた気持ちを思い起こさせてくれるようです。

・・・そうなんですよね。

女性のおっぱいを見るだけで、実は大事件だったんです、私たちは。

大きすぎず、小ぶりのおっぱいからツンと立った乳首を見ると、ついつい愛でたくなってしまいます。

美しい・・・

私たちはおっぱいが大好きなのです。

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もちろんここでは止まりません。

女のアソコ・・・いわゆるオマンコを見せる事になります。

アソコという表現は非常にエロスを感じます。

なんせ、アソコという指示詞だけで、女性器を示している事を全員が理解できるくらい、みんなオマンコの事を考えているっていう事ですからね。

ス・・・

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ス・・・

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スーーー・・・

パンツの左右を少しずらした後、指先を少しだけ下着の中に入れて横にゆっくりとスライドさせます。

パンツを脱ぐのも非常にもったいぶります。

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キュ・・・

ススス・・・

パンツの右端をつまみ、おろし始めます。

股間から伸びる、鼠径部の筋が露になり、美しいです。

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クルン・・・

パンツを下ろしつつ、後ろを振り向くマロウ。
そして、、、

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ペロン・・・

まずは生ケツが剥き出しになり、尻の割れ目に目が奪われます。

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スル・・・

クルン・・・

パンツを脱ぎさり、生まれたままのスッポンポンになるマロウ。

再び前を向き、オマンコをフィリーに見せます。

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フィリーから見るとオマンコ丸見えですが、カメラは後ろから撮影しているので、私たちが見れるのはシルヴィア・クリステルの美尻です。

振り向く際にチラッとマンコが画面に映りそうになりますが、もちろんボカシなどが入っておりました。

つまり残念ながら私たちはオマンコは見る事はできませんが、この美尻がむしろ妄想を掻き立ててくれます。

尻の割れ目の先、、、両太ももの付け根の間に形成された魅惑の三角ゾーンの奥に、女の秘部を妄想するのです。

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私が大人のマンコを生まれて初めて見た、正確な時期は忘れてしまったのですが、学生時代で童貞だった頃なのは確かです。

実は初めてマンコを見たのは保育園時代くらいの、幼馴染のマンコなんです。

ただ、その頃のマンコは当然スジマンでして、見た時の印象もお尻の延長みたいなイメージでしたからね。

あの小陰唇とか大陰唇とかクリトリスとか膣口とか、いわゆるマンコの形を知る事になるのはそのずっと後だったのです。

それまで、なんとなくの形は断片的な情報の継ぎはぎで理解はしていたのですが、やはり初めてみたマンコは感動しましたね。

女性器をこの目で見るまでの少年時代は、マンコの形を知る事、マンコを見る事が私のすべてだったと言っても過言ではありません(笑)

女のアソコってどうなってるんだろう?

どんな形なんだろう?

当時はネットはありませんでしたので、少ない情報の中で妄想を膨らませるしかなかったのです。

「プライベート・レッスン」のこのシーンは、なんだかあの頃のノスタルジックな気持ちにさせてくれました。

まさに名シーンですね。


・・・というわけでマロウのレッスン1はここまで。

以降はレッスン2、3と続いていくのですが、どうなるか興味ある方はぜひ映画を見てみてください。

ちなみに出張に行った父親はあまり登場はしないのですが、出張先ではフィリーに内緒で若い女と乳繰り合ってる様子。

子が子なら親も親という事なのでしょう(笑)

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レッスンが進むにつれ、マロウとフィリーの関係もどんどんと深まっていきます。

イタイケな少年にこんな事を教えてしまって、マロウはなんてハレンチで恥知らずな女なんだ!

・・・と、なるかもしれませんが、レスターに脅されてやっているので、彼女自身もフィリーに罪悪感を感じているという描写があるのは好感を持てるポイントでもありました。

また、フィリーもいくつか失敗を繰り返しながら、最終的には真の愛に目覚め、男として成長していきます。

男は真に愛し合うセックスを経験する事により、大きく成長できるものなのです。

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一応、エロティック青春コメディに分類されるようなのですが、コメディ要素は控えめかもしれません。

ただ実際に大人の女性が少年にこんな事をしたら完全な犯罪なのですが、控えめながらもコメディ要素があることで、重いテーマを中和してくれてます。

特にラストは爽やかさが残り、ドロドロもしていないので、その点は気軽な気持ちで見れます。

まあ、昔の日本は大人の女性が若者の筆おろしをしていたなんて文化もあるくらいですから、純粋に少年の成長物語としてみるのが正解かと思います。

やはり古い作品なので、オカズとしての実用性は低いかもしれませんが、興味のある方はぜひ。

DMMなどで数百円で見れます。

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Last Modified : 2020-09-19

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