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【一般マンガのエロ】男の裸体をオカズに角オナニーしていた女の子が本人にオナニー姿を目撃される「食糧人類」4巻

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出典:水谷健吾(原案)・蔵石ユウ(原作)・イナベカズ(作画)「食糧人類」



人気急上昇中のマンガ「食糧人類」
その最新刊で、なんと角オナニーのシーンが描かれていました。

しかもただ角オナをするだけじゃなく、、、
オナニーバレもしてるんですよね。

これは当ブログとしても、スルーするわけにはいきません!


「食糧人類」とは。
実はこの社会には人間よりも上位の生物(宇宙人?)がすでにいて、その生物が人間を食糧としていた。
一部の人間(政治家?)たちは一般人をその生物の生贄として捧げている、、、という設定のマンガ。

ここ数年は過激でショッキングな描写のマンガが流行っていますが、このマンガもタイトルから想像できる通りの、グロいマンガです。
「亜人」や「オキテネムル」などが好きな方ならば、結構ハマると思います。

まだ4巻ですが、登場人物たちの設定がなかなか魅力的で、今後の展開も期待大。
私も応援している作品です。

4巻では、主人公・ナツネと行動を共にしていた謎多き人物・山引(やまびき)の過去が描かれていました。
敵(?)であるマッドサイエンティスト・桐生と、実は因縁があった山引。

物語はまだ普通の大学教授だった桐生と、その研究室に配属された学生・山引との出会いまでさかのぼります。

常識から逸脱した行動を取るが、遺伝子の研究において天才的な能力を発揮する山引。
桐生は山引の功績を自分のものにし、学会での地位を確立していきます。

まだこの頃はマッドサイエンティスト的な要素はなく、ただの小悪党だった桐生。
彼は、山引を永久に自分の元に置くため、ある計画を練ります。


ここで登場するのが、桐生教授の娘の有希。
自分の父がそんな小悪党とは知らず、体調を気遣う、健気なキャラです。
いい家柄でスクスクと育ってきた、そんな感じの娘。

今回、角オナニーをしてしまうのはこの子なのです。

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出典:水谷健吾(原案)・蔵石ユウ(原作)・イナベカズ(作画)「食糧人類」



「おじゃましまーす」
「桐生教授に娘が忘れ物を届けにきましたよー」


父の忘れ物を届けにきた有希。
無人の研究室でしたが、この直後に山引との運命的な出会いをします。

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出典:水谷健吾(原案)・蔵石ユウ(原作)・イナベカズ(作画)「食糧人類」



「いやー雨で服がビショビショ」
「まいったまいった」


いきなり上半身裸で登場ずる、破天荒な山引(笑)
その肉体美に、有希も思わず見とれてしまいます。

「あの・・・えっと・・・」
「アタシお父さんの携帯電話を届けに!!」


「そうですか(^▽^)」
「んじゃ渡しておきます」


「(うわああああ・・・)」
「(指きれー!!(*´д`*))」


フワ・・・

携帯を手渡す時に、偶然山引と手が触れ合ってしまう有希。
その瞬間、、、

ゾクゾクゾク!!!

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出典:水谷健吾(原案)・蔵石ユウ(原作)・イナベカズ(作画)「食糧人類」



一目惚れというか、遺伝子レベルで惹きつけられてしまう有希。
山引には元々他人の心を掌握する才能もあるようなので、すくすく育ったお嬢様には刺激が強かったのかもしれません。

「あ、そうだ」
「せっかくなんで直接先生に渡してきますよ」

「んじゃちょっと行ってきますけど時間がかかるんで」
「良かったらここで適当にくつろいでてくださいな」


そう言って研究室を出て行く山引。
研究室にひとり取り残された有希は、、、

「ごゆっくり・・・って言われても・・・」

「・・・」


先ほどの山引の筋肉美や美しい手を思い出す有希。

そして、、、

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出典:水谷健吾(原案)・蔵石ユウ(原作)・イナベカズ(作画)「食糧人類」



ギっ・・・ギっ・・・ギっ・・・

机の角を使って角オナニーを始める有希。

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出典:水谷健吾(原案)・蔵石ユウ(原作)・イナベカズ(作画)「食糧人類」



山引の体をオカズ黙々とオナニーにふける有希がエロいのです。

大学教授の娘が、父親の研究室で角オナってのがいいですね。

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出典:水谷健吾(原案)・蔵石ユウ(原作)・イナベカズ(作画)「食糧人類」



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出典:水谷健吾(原案)・蔵石ユウ(原作)・イナベカズ(作画)「食糧人類」



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出典:水谷健吾(原案)・蔵石ユウ(原作)・イナベカズ(作画)「食糧人類」



そしてここで、、、


「おや、まぁ」
「机の角っこ派でしたか」


なんとオナニーを目撃される有希。

オナニーに没頭していて、山引が戻ってきたのに気付かなかったのです。

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出典:水谷健吾(原案)・蔵石ユウ(原作)・イナベカズ(作画)「食糧人類」



普通の女の子がオナニーバレする設定って、やっぱりエロいですよね。

バ!!

オナニーを見られて気が動転し、何も言えない有希に対して、、、

「先生がくるまで後15分ありますけど」

「しませんか?僕とセックス」


山引は常識が欠如しており、性に関しても非常にオープン。
バイセクシャルでもあり、男も女も構わずセックスをしているのです。

ダ・・・

その場を走り去る有希。
仕方ないという感じで一旦諦める山引ですが、、、

ガチャ

研究室のドアの鍵をしめ、再び戻ってくる有希。
そして自らパンツを下ろすのでした。

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出典:水谷健吾(原案)・蔵石ユウ(原作)・イナベカズ(作画)「食糧人類」



実はこの出会いは偶然ではなく、山引を手に入れるために桐生教授が仕組んだ事。
このあと娘と山引がセックスしているアンアン声を研究室の外で聞いてほくそ笑んでいます。

金を生むガチョウである山引を手に入れるために、娘まで利用するゲス野郎の桐生でしたが、後々山引の恐ろしさを痛感する事になります。
山引は外面は良くても、中身は桐生など足元にも及ばないマッドサイエンティストだったのです。

そこらへんは本編をぜひ読んでみてください。

また、山引にとりこまれた有希ですが、父親と山引のいざこざに巻き込まれ、超悲惨な末路を辿る事になります。

死んじゃうとかを超越して、もっともっと悲惨な事になります。
元々は父親の桐生が欲を出したのがいけなかったわけで、やりきれません。
かなりショッキングでしたが、これもネタバレしたくないので4巻本編をぜひ読んでみてください。

DMMでは各巻立ち読みができるようになっているので、気になってる方はぜひお試し下さい!


★全巻立ち読み可能

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食糧人類 4巻

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食糧人類 1巻

食糧人類 2巻

食糧人類 3巻


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Last Modified : 2019-02-28

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