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【官能小説】となりの樋口さん 第12話 「膣内射精」

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カチャカチャ

アイナが慣れた手つきで僕のベルトをはずしている。
その際に、アイナのコブシが僕の腹に触れて、すこしくすぐったい。
でも僕は無言のまま仰向けに寝転がり、ただただ天井を見上げている。
こういう時、どういう反応をしていいのかわからないものだ。

「ほら、お尻持ち上げて」

ズルリ

僕が腰を少し浮かせると、その隙にアイナが僕のジーンズを脱がしてしまった。
一緒にパンツも・・・

まだ外から帰ってきたばかりで、部屋の中の空気はまだ冷たい。
顕になった下半身が、その冷たい空気にさらされて寒いのだが、僕のチンコは恥ずかしいくらいに勃起している。

そう、恥ずかしい。
他人に、女の子に、僕のチンコを見られてしまった。
今朝起きた時には、こんな事態なんてまったく想像もしていなかった。

ついに・・・
ついにセックスをしてしまうのか?

スルスル

今度はアイナが自分のスカートやストッキング、、、そしてパンツを脱いでいく。
特に恥ずかしそうな素振りも見せず、あっという間に下半身が丸見えになる。

天井を見ていた僕の視線は、今度はアイナの股間に釘付けになった。
アイナのアソコには毛がまったく生えていない。
ツルツル。
いわゆるパイパンだ。

さらに、細身のアイナの股間には見事な三角形の隙間ができ、そこには割れ目がくっきりと確認できる。

割れ目・・・
ワレメ・・・
マンコ・・・
オマンコ・・・
女の子のオマンコ・・・

見たかった。
もちろんネットではいくらでも見た事があるが、生で見てみたかったあのオマンコ。
オマンコが

「何見てんの(笑)」
「必死すぎんだけど(笑)」

よほどおかしな表情をしていたのだろう。
元々笑い上戸気味だったアイナが、さらに大きな声を出して笑う。

「ね~童貞君?」
「女の子の大事なところ見た事ないんだぁ?」

急に猫撫で声に変貌したアイナは、僕の額を右手でベッドに押し付けた後、僕の頭を跨ぐように直立した。
そのままの位置で、両膝を曲げてガニ股になるアイナ。
さらに、自らオマンコに両手を添えると・・・

くぱぁ

「ね~よく見てぇ」
「これが女の子の一番エッチなところだよぉ」

ガニ股の上、両脇から開かれて、アイナのオマンコの隅々までもがはっきりと見える。
僕は眼前のオマンコから視線をはずす事ができない。
いや、はずそうという気にならない。
すべての思考が停止し、目の前の光景を脳裏に焼き付けようとする本能のみが働いている状態だ。

「ここがぁ、クリトリスぅ」
「ここがぁ、オチンチン入れる穴だよぉ」

ポッカリと空いたアイナの膣口の中には、さらに複雑な奇妙な形の世界が広がっている。
下から見ているので、逆光ですこし見づらかったが、その光景を寸分違わず記憶しようと、僕は瞬きもせずに凝視した。

「あはははは!!」
「お前ガチじゃん(笑)」

アイナが猫名で声をやめて、立ち上がる。

「じゃあ、あたしが童貞もらってやるね」
「はい、入れるよ~」

え!?
え!?
もう!?

ギュ

アイナは僕の下半身のほうで、再び腰を落とすと、僕のチンコを無造作に掴んだ。
そして僕のチンコの先が、アイナのオマンコにあたる。
そのままアイナが腰を落とすと、、、

ズブズブズブ・・・

僕のチンコが何かの中に入っていくのがわかった。
<気持ちいい>と思う前に、とても<温かい>という感覚が脳内へ伝達される。
なんだか濡れていれグチュグチュしてもいる。

これが、、、オマンコの中の感触なのか!

しかし、ここでふと我にかえる。
コンドームはつけなくていいのか?
射精する直前につけたりするのか?
というか、コンドームなんて持ってないぞ!
今から買いに行くのか?

「はい、童貞卒業おめでとー(笑)」
「よかったねぇ」
「男の子になれたねぇ(笑)」

「あ、あの、アレは?」

「ん?」

僕はアイナの話をぶった切るように、切り出した。

「コン・・・ドームって?あの・・・?」

「ああ、あたしゴム嫌い人間だから」

そういう問題なのか?
ゴム嫌いって。

「あ、でもぜってー中で出すなよな?」

声色がコロコロ変わる女だ。
今度はヤンキー女のようにドスの効いた声で脅すように言ってくる。

「中で出したら、あと3万ね」

元々2万円だったから、倍以上の金額じゃないか、、、
でも、、、あっ!あっ!

ズボズボズボ!!

考える間もなく、アイナが腰を動かし始める。


「あっ!あっ!あっ!」

「・・・気持ちいい?」

アイナの声が少しだけ震えている。
呼吸も荒れているようだ。

また、お互い上半身は服を着たままなので、布が擦れる音も響く。
その音が機械的で、なんともイヤラシイのだ。

「どうする?中で出す?」
「ハァ・・・ハァ・・・」

アイナのまた別の側面。
震えた声で話すアイナが、妙に艶かしい。

ズボズボズボ!!
ズボズボズボ!!

あっ!
でっ!も・・・
もうわからない!
きもちぃっ!!

ズボズボズボ!!
ズボズボズボ!!

「じゃあ・・・中出し決定ね」
「イッていいよ」
「ほら、イッて・・・!!」

ズボズボズボ!!
ズボズボズボ!!

イク!
イキそう!
イクイクイク・・・

「ああっ!!」

ドピュ!!
ドピュ!!

僕は両手をアイナの腰にしがみつかせるようにし、上半身を少し浮き上がらせながら射精した。


「ふふふ(笑)」

「ハァ・・・ハァ・・・」

放心状態の僕をアイナが見下ろす。
そして、アイナが立ち上がると、、、

ドロドロ・・・

アイナのオマンコから

「あ~あ、中で出されちゃったぁ」
「どうすんの?ねぇ?」
「警察に訴えるぞ?」
「金払えよな」

またヤンキー口調になり、まくしたてるアイナ。
どうするも何も、自分で中出し決定って言ってたと思うのだが・・・
そもそも警察に訴えてどうなる問題なのだろうか?


僕は無言で財布を手に取ると、そこから3万円を抜き出し、アイナに渡した。
金を受け取ったアイナは、再び優しい口調に戻る。

「ごめんね~」
「あとでゴネて払わない奴もいるからさぁ」
「傷ついた?慰めてあげるね」

そういうと、アイナは僕の首に両手を回し、優しく唇を重ねてきた。

ちゅ・・・
ちゅ・・・

柔らかい。
アイナにキスをされると、もう金の事はどうでもよくなっていくから不思議だ。

「ふふふ(笑)」
「童貞君、かわいかったから優しくしてあげるね」

再び猫撫で声のアイナ。
裏表が激しすぎて、もうよくわからない。


シュッ・・・
シュッ・・・

しばらく抱き合った後、アイナは何事もなかったようにティッシュでマンコを拭き、立ち上がった。

「シャワー借りるね」
「タオル貸してよ」

相変わらず図々しい女だ。
僕がバスタオルを渡すと、アイナはシャワールームに消えていった。

なんだったんだ、一体。
それにしても、、、
僕はついに卒業してしまったのか?
まさか、こんな日が来るなんて・・・
初めては、樋口さんがいいと思ってたのに・・・それなのに・・・
僕は少しだけ自己嫌悪に襲われたが、隣の部屋からの音ですべてが吹き飛んだ。


ガチャガチャ
バタン!

樋口さんが帰ってきた音だ。
瞬間、時計に目をやる。
馬鹿な!
いつもより1時間以上早い。

このままでは・・・
このままでは後10分もしないうちに、樋口さんのオナニーが始まってしまう!



===続く===



Last Modified : 2017-11-09

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