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【ラボ】昭和初期までは「マンチラ」が多発し知り合いの女性のオマンコを見る事ができた 本当にあったエロい話 後編

さて、前編では昭和初期までの日本では女性はノーパンであり、日常生活でもパンチラと同じくらいの頻度でオマンコを見る事ができたというお話をさせていただきました。現代の日本では、性行為に及ぶ以外に目の前の女性のオマンコを見る機会というのは中々ないわけですが、昭和初期まではラッキースケベ的に知り合いのマンコを見るチャンスがあったんです。↓↓↓↓前編はこちら【ラボ】昭和初期までは「マンチラ」が多発し知り合いの女...

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【ラボ】昭和初期までは「マンチラ」が多発し知り合いの女性のオマンコを見る事ができた 本当にあったエロい話 前編

一昔前、、、昭和のはじめ頃までの日本では一般女性のパンチラならぬ、マンチラを見る事ができたという事実をご存じでしょうか?特殊な風俗の話?・・・ではなく、普段の生活の最中に、知り合いや通りすがりの女性のオマンコを見る事ができたというお話なのです。今回はかつての日本のマンチラ文化について書いてみたいと思います。ちなみに今回記事を書く上で参考にした文献は以下の2冊です。どちらもとても興味深い内容でした。...

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Re: 水泳の授業前後の着替え * by モウソウさん
>名前

> スカートをめくって一瞬パンツを見せ、「あーっ、エッチー!」
> と通行人を指差し、自作自演で糾弾していたのです。

真意はわかりませんが、少なくとも一人ではできないですよね。
複数いれば冒険できるというのはまさにそうなのかもしれません。


水泳の授業前後の着替え * by 名前
私のところは、男女ともスカート状のタオルを着て
教室で着替えていたのですが、それを着用せず着替えた
男子がいて、女子の苦情を受けて叱られたりしてましたけど…
>謎にクラスの女子たちが男子更衣室の外で着替え出した事があったのです。
うーん謎!…露出してみたかったか男子を困らせたかったか…

女子「たち」ってのがポイントで、複数なら
大胆な冒険ができる、ということなのかも?

小学3年か4年のときの休み時間、女子が二人、
痴女っぽい行動をしていたことがありました。

学校の階段脇で並んで立って、人が通るときに自分らでサッと
スカートをめくって一瞬パンツを見せ、「あーっ、エッチー!」
と通行人を指差し、自作自演で糾弾していたのです。

終わりの会のときに糾弾したら、真っ赤になって
笑ってましたが、放置しといて再犯を待ち、
陰からガン見しとくのが正解だったのかも…

Re: 加太こうじ『少年画家ひとり町をいく』(ポプラ社、1977年)135-138頁でした * by モウソウさん
>名前

貴重な情報ありがとうございます。


>「見ている男の子がわるい」

この発言で思い出したのですが、私の小1だか小2のプールの時間の思い出です。

プールの脇にはちゃんと更衣室があるのですが、謎にクラスの女子たちが男子更衣室の外で着替え出した事があったのです。

我々男子は恥ずかしくなって、男子更衣室から出れなくなったのですが、その時も「見るほうが悪い」とかいう謎の理論を女子たちが言っていました。

今なら堂々とガン見するでしょうけどね(笑)

加太こうじ『少年画家ひとり町をいく』(ポプラ社、1977年)135-138頁でした * by 名前
1932年、東京の尾久、全校自治会での出来事です。
ある男子生徒から、「ナワとびは、スカートがまくれて、
ズロースがみえるからエロである。学校でエロはいけない」
との理由で、女子の間で流行った縄跳びの禁止提案が出る。
女子の主張は「そういう、女の子の遊びを制限するような
提案には反対」「見ている男の子がわるい」。
提案者男子の反論は「見えるものはしかたがない」。
ここで、男子である加太らのグループは、多数決を提案。
男女比では女子が少なかったが、加太らのグループが女子に
同調して「縄跳び禁止」の提案は葬られるという「なわとび事件」。
また138頁には、「リレーのとき、ズロースのゴムがきれたのを
左手でおさえて」最終走者につなぎ、優勝をとった美人女子の話も。

Re: J-STAGEに載っていた論文も参考になるかも? * by モウソウさん
>名前

ありがとうございます!

1933年頃に若い世代で半々だったという事は、やはりパンツが常識になるのはもうちょい後の30年代後半なのでしょうね。

後半の記事でも書きましたが、パンツ = エロ という概念が浸透するスピードは男女で差があったようなんです。

先に男のほうがズロースに興奮するようになっていったようなので、その過渡期には女の子は平気でズロースを見せていたけど、男にはオカズにされていたという現象が起こっていたかもしれません。

すごい時代です(笑)

J-STAGEに載っていた論文も参考になるかも? * by 名前
佐賀フサ「本邦各地方の氣候と衣服着方に關する調査」『家事と衛生』
9巻6号(1933年)pp. 10-20 のp.10によれば、女子和服の場合は
16歳-24歳 ズロース50% 腰巻50%
25歳-55歳 ズロース10% 腰巻90%
56歳以上 腰巻100%
とのことで、1908年頃より前の生まれ・かつ和服の場合は、
腰巻が普通だったようです。

ただ、戦中生まれくらいの誰かの自伝で見たのですが、
学校で女子の間でゴムとびが流行っていたのに対し、
「ゴムとびはスカートがめくれてズロースが見えるから
エロである、学校でエロはいけない」として告発した男子が
いたという事件が紹介されていて、そのあたりまでには
パンツ=下着=見せない、という意識の変化が(少なくとも
その人のいた地域では)完了していたようです。

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